イランとナウシカの関係〜人々をつなぐ対話の文化〜:地歴・公民科クボデラブログ
中東・イランの歴史と『風の谷のナウシカ』の意外な共通点を通して、対話と相互理解の大切さを考えるブログ記事。ペルセポリスやゾロアスター教をきっかけに、「世界の今」に目を向けます。
中東・イランの歴史と『風の谷のナウシカ』の意外な共通点を通して、対話と相互理解の大切さを考えるブログ記事。ペルセポリスやゾロアスター教をきっかけに、「世界の今」に目を向けます。
「英語が苦手」「必要ない」——そんな声から始まった、じぶんみらい科の1年間の英語授業。ラブレター作りを通して見えてきた、“言葉で気持ちを伝える”面白さを英語科・馬場先生が綴ります。
ARTISTS’ FAIR KYOTO 2026を訪れた英語科・馬場先生のレポート。茶室「堪庵」でのアート体験を通して、“世界の見え方が変わる瞬間”を綴ります。
インドの都市チャンディガールで生まれた「ゴミの王国」。建築家ル・コルビュジエの計画都市と、ネック・チャンドのロック・ガーデンが教えてくれる「視点を変える力」を考えます。
徳之島での暮らしを通して見えた「生きる力」と自然の力。島のコミュニティや子どもたちの変化から、これからの社会に必要な協働力・創造力について考えます。心が少し疲れたときに読んでほしい一篇です。
住所を書いていないのに荷物が届くのはなぜ?フリマアプリの匿名配送やAI出品を例に、身近なサービスの裏側にある情報のしくみを、情報科の先生がやさしく解説します。
テストも成績もない北欧の学校、フォルケホイスコーレ。立ち止まり、迷い、対話しながら、自分の声を取り戻していった半年間の記録。
生徒たちの何気ない雑談から生まれた「じぶみら図書館」。本をきっかけに、オンラインでゆるやかにつながる、じぶんみらい科ならではの新しい図書館の取り組みを紹介します。
THE BLUE HEARTSの『青空』を通して社会科の学びを深め、差別や偏見について考えます。日常の疑問が学びの原点です。
電車で席を譲った日、思いがけず受け取ったやさしさ。じぶんみらい科の閉講式で担任が生徒に伝えた「世の中、甘くはない。でも辛くもない」という人生の実感。