教育方針

公開教育の中で取り入れた「対話型授業」を通して

「学力(学ぶ力)」と「人間力」を身につけ、

一人ひとりの進路を実現します

公開教育の中で取り入れた

「対話型授業」を通して

「学力(学ぶ力)」と「人間力」を

身につけ、

一人ひとりの進路を実現します

「学力(学ぶ力)」の習得を基本とし 、
社会を生きる上で必要な「人間力(コミュニケーション力・協働力・発想力)」を身につける3年間。
自分の未来を自分らしく、10年後もいきいきと社会に参画できる力を育みます。
これは、新しい大学入試やこれからの社会で求められている力(社会人基礎力)の育成にも対応しており、
生徒一人ひとりが見つけ出した進みたい進路、目指したい将来に合わせた進路支援を行っています。

学力 (学ぶ力)

知的好奇心から
獲得する知識

人間力

コミュニケーション力

自己表現
自分を肯定し他者に開く力
他者理解
自分と他者の違いを認める力

協働力

  • 見る力
  • 話す力
  • 考える力
  • 聴く力

発想力

一人では
たどり着けない
新たなアイデアを
生み出す力

キャリア意識

  • 自己理解
  • 社会理解
  • 自己進路決定
安心サポート 保護者と「連携」した担任制

担任は学習・進路指導だけでなく、生活面の不安など、さまざまな生徒の相談に応じます。 また保護者懇談会や保護者会、定期的な電話連絡や個別面談を行うなど、 保護者との丁寧な連携を行っています。 ご家庭と学校双方から生徒たちの成長をサポートします。

京都芸術大学について

「藝術立国」を基本理念とした
瓜生山学園

2027年に創立50周年を迎える本学園は「藝術立国」を基本理念とし、良心を手腕に芸術の力で社会を変革してゆく人材を輩出しています。

学校法人 瓜生山学園

京都芸術大学(通学課程・通信教育課程)
京都芸術デザイン専門学校
京都文化日本語学校
認可保育園こども芸術大学
認可保育園守山こども芸術大学

京都芸術大学

校長挨拶

校長 鈴木 克治
校長 鈴木 克治

志高く、今と未来を拓く

本校の教育方針は「10年後にいきいきと社会に参画する“人財”を育成する」です。
授業はもちろん、すべての教育活動はこの方針を意識して取り組んでいます。「あなたのこれからがこれまでを決める」―大事なことは今からをどう生きるか、高校生活3年間をどう創り、いかに過ごすかなのです。この時期の若者に、人間力(コミュニケーション力・協働力・発想力)と学力(達成感による自信獲得)を身につけてほしいと願っています。
2027年度からは新たな3コースを立ち上げ、さらに教育内容の充実を目指しています。また、学校説明会をはじめ同好会発表会、スポーツフェス、瓜生山学園全体での文化祭など課外活動も年々充実しています。どうぞよろしくお願いいたします。

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