「間違えたら消せばいい」フリクションペンの裏側にある、意外と深いメッセージ
こんにちは!理科(化学)を担当している中谷です。 この春、我が家の息子が小学1年生になりました。...
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こんにちは!理科(化学)を担当している中谷です。 この春、我が家の息子が小学1年生になりました。...
「中学校のころは、“高校に通えている自分”が想像できなかったんです」 そう話してくれたのは、附属...
高校選びをするときに、「部活動ってあるの?」「授業以外で友だちと交流できるの?」と気になる人も多いですよね。 京都芸術大学附属高等学校では、スポーツ・音楽・アートなど、みなさんの「やってみたい!」という気持ちを大切に、生徒が自分たちで「同好会」をつくって活動しています。 今ある同好会に参加
中東・イランの歴史と『風の谷のナウシカ』の意外な共通点を通して、対話と相互理解の大切さを考えるブログ記事。ペルセポリスやゾロアスター教をきっかけに、「世界の今」に目を向けます。
「英語が苦手」「必要ない」——そんな声から始まった、じぶんみらい科の1年間の英語授業。ラブレター作りを通して見えてきた、“言葉で気持ちを伝える”面白さを英語科・馬場先生が綴ります。
ARTISTS' FAIR KYOTO 2026を訪れた英語科・馬場先生のレポート。茶室「堪庵」でのアート体験を通して、“世界の見え方が変わる瞬間”を綴ります。
卒業、そして旅立ち。 こんにちは。高校事務局です。 暖かくなり始めた3月。出会いがあれば別れもあり。 3月1日に卒業式が執り行われ、175名の卒業生を送り出すことができました。卒業生の皆さん、並びに保護者の皆様、おめでとうございます! 本校の卒業式は、お隣の大学内にある「春秋座」という劇場
インドの都市チャンディガールで生まれた「ゴミの王国」。建築家ル・コルビュジエの計画都市と、ネック・チャンドのロック・ガーデンが教えてくれる「視点を変える力」を考えます。
徳之島での暮らしを通して見えた「生きる力」と自然の力。島のコミュニティや子どもたちの変化から、これからの社会に必要な協働力・創造力について考えます。心が少し疲れたときに読んでほしい一篇です。