京都造形芸術大学附属高等学校

広域通信制課程[単位制]普通科
2019年4月1日開校予定(認可申請中)

Make our Debut!

京都造形芸術大学がつくる新しい通信制高校がはじまります。

2019年4月いよいよ開校!

 

コンセプト

CONCEPT

自分を、つくる。
ともに、つくる。

力を抜いて、自分の歩幅で、ゆっくりと。

ここは一人ひとりの想いや考えで、
ともにつくりあげていく場所。

そんな場所をつくりあげていく中で、
さまざまな学びがある。

学びは、勉強とは少し違う。
生きる楽しみや喜びのヒントを教えてくれるもの。

人の生き方に正解はない。
自分を、つくる。
ともに、つくる。

コンセプト

学びの特色

FEATURE

普通科、通学タイプ、
クラス制の通信制高校

本校は生徒の皆さんが楽しみながら、しっかりと学べるように、仕組みや制度、設備にいろいろなアイデアを詰め込んでいます。高校卒業資格を得るだけでなく、学校に来て、仲間と学び、いろいろな活動に参加することで、社会で役立つコミュニケーション能力や「想像力・創造力」を身につけ、将来の目標に向かって自信を持ってチャレンジできる自分になれる環境があります。

学びの特色

大学連携科目

PROFESSIONAL
EXPERIENCE

  • プロフェッ
    ショナル科目
    [選択科目]
  • 大学科目[必修科目]

京都造形芸術大学との連携科目

本校では附属高校だからこそ実現した大学との連携科目が受講できます。
一足先に大学での学びを体験したり、専門的な知識や技術を学ぶことでデザイン思考を身につけながら、将来のキャリアへの視野を広げましょう。

大学連携科目

学校生活

SCHOOL LIFE

5つのテーマでコーディネートされた教室

教室は太陽、空、海、大地(芽吹き)、大地(実り)の5つのテーマに沿ってコーディネートしています。
そのほか校舎にはアクティブラーニング(自発的な学習)を促すための工夫がたくさんあります。

教室・施設紹介

大学生気分で
キャンパスライフを体験

大学の施設の一部を自由に使えるのも、附属高校ならではの魅力です。
大学生と同じキャンパスを過ごすことで、高校生活を充実させると同時に、高等教育機関への興味も湧いてきます。

大学との施設共有

校長メッセージ

GREETING

「通信制」は今の時代に
マッチしたスタイル

日本の教育が過渡期に差しかかっている今だからこそ、新しい学校のスタイルをみなさんとともにつくっていきたい。そんな想いから、本校は京都造形芸術大学の附属高校として開校することになりました。

本校は全日制ではなく、「通信制」を採用します。毎日登校することが前提にある全日制は欠席をカウントしますが、通信制は出席をカウントします。つまり、生徒を惹きつけるポイントがたくさんある学校をつくることができれば、生徒はおのずと学校に足を運び、それが自分自身の成長にもつながっていきます。生徒が学校に来ることで学び、成長し、自信につながる。そうしたサイクルを構築できる通信制は、今の時代に適したスタイルではないかと思います。

校長あいさつ

京都造形芸術大学附属高等学校 校長
樋栄 ひかる

2012年から始めた大学教員の教育力向上研修を経て、2018年1月に京都造形芸術大学の顧問に就任。2019年4月より附属高校の校長へ。持ち前の斬新なアイデアと心理的アプローチで、新しい学校像の確立に日々まい進する。

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