ラブレターを書いてみた!~1年間の授業を振り返って~
「英語が苦手」「必要ない」——そんな声から始まった、じぶんみらい科の1年間の英語授業。ラブレター作りを通して見えてきた、“言葉で気持ちを伝える”面白さを英語科・馬場先生が綴ります。
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「英語が苦手」「必要ない」——そんな声から始まった、じぶんみらい科の1年間の英語授業。ラブレター作りを通して見えてきた、“言葉で気持ちを伝える”面白さを英語科・馬場先生が綴ります。
生徒たちの何気ない雑談から生まれた「じぶみら図書館」。本をきっかけに、オンラインでゆるやかにつながる、じぶんみらい科ならではの新しい図書館の取り組みを紹介します。
電車で席を譲った日、思いがけず受け取ったやさしさ。じぶんみらい科の閉講式で担任が生徒に伝えた「世の中、甘くはない。でも辛くもない」という人生の実感。
将来の「ドア」を増やそう〜1年生キャリア授業レポート〜 こんにちは。高校事務局です。 最近、朝や夜がすっかり寒くなってきましたね。季節の変わり目を感じます。 この時期は受験シーズンに向けて、どの学校も忙しくなります。それは先生だけでなく、生徒のみなさんも将来について考え始める時期です。 さ
京都芸術大学附属高校の後期スクーリングの様子をご紹介。生徒たちが探究と創造を通じて成長する様子をレポートします。
国語のライブ授業で哲学カフェを開催。生徒たちが言葉を通じて深く考え、成長する様子を紹介します。
通信制高校のオンライン学習ってどんな感じ?ライブ授業やビデオ学習、仲間との対話から生まれる新しい視点、そして“変わり続ける日常”をテーマに、学びがつながっていく様子を紹介します。
こんにちは!高校事務局、U田です。 夏の酷暑から一変して涼しくなってきましたね。私は衣替えが間に合わず、朝晩少し肌寒いと思いながらも半袖で過ごす日々が続いています。 今回は特別なイベントではなく、ある日の2年生「数学A」の授業にお邪魔してきました! 私は文系人間なので、理系の代表格・数学を
広がる生徒たちの可能性 こんにちは!高校事務局のU田です! ようやく朝や夕方が涼しく感じ始めた9月後半。酷暑が続いたせいで夏バテされた人も多いのではないでしょうか。 夏休み明け、暑さが続く頃、高校では『プロフェッショナル科目』が開講されました!キャリア教育の一環として、大学・専門学校と連携
関西・大阪万博「EARTH MART」を題材に、生徒と一緒に考えた「いただきます」の意味。感謝する心を見つめ直した授業の記録と教員自身の気づきを紹介します。