多様な子どもたちの学びの場。じぶんみらい科が思い描く、オンラインならではの出会い
多様な子どもたちが全国から集まる「じぶんみらい科」、オンライン学習で新たな可能性が広がります。
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多様な子どもたちが全国から集まる「じぶんみらい科」、オンライン学習で新たな可能性が広がります。
京都芸術大学附属高等学校の進路支援の取り組みと高い進路決定率について紹介します。
将来を考える!進路2年生 進路ホームルームを実施しました こんにちは。 京都芸術大学附属高等学校 事務室です。 10月に入ってようやく涼しくなり、秋らしくなってきました。 後期授業も始まって約1か月が経ち、生徒のみんなも学校の生活のリズムが戻りつつあるようです。 さて、本日は第2学年の進路
京都芸術大学附属高等学校の教員研修会では、対話型授業の手法を共有し、生徒指導や進路指導を向上させています。
〈中学生向けイベント〉プロ科体験を行いました! 8月下旬からの約2週間、高校では「プロフェッショナル科目」という授業が行われました。 「プロフェッショナル科目」とは、キャリア教育プログラムのひとつで、附属高校の強みを活かし、 大学や専門学校の先生方に出張授業をしてもらい、自身の興味を広げ、
9月11日(水)17時より、いよいよねぶたの点灯式です。 西日が差す中、ぎりぎりまで作業をがんばりました。 点灯式の前に生徒たちから一言。 6月からスタートしたねぶた作り。 長時間、悩んだり、話し合ったりして苦労したけれど、 みんなの口から出た言葉は、一緒に頑張ってきた仲間たちと先輩や先生
こんにちは。高校事務室です。 ねぶた制作もいよいよ大詰めを迎えています。 各パーツに和紙を貼っていく作業が進んでいます。 全体像が見えてきました。 針金で作られた四角い枠に合うように和紙を切り、 ふんわりと立体的になるように貼っていきます。 すこしだけお手伝いをしましたが、 ふんわりとさせ
形成作業【ねぶたプロジェクト】 こんにちは。高校事務室です。 連日暑い日が続く中、ねぶた制作が進んでいます。 先週は、高校校舎にて制作が行われていました。 木材で作られた骨組みに針金を付けていく作業です。 紙が貼れるように形を調整していきます。 針金で思った通りの曲線を作るのはとても難しそ
こんにちは。京都芸術大学附属高校事務室です。 ねぶた制作もいよいよ最終段階の一歩手前に来ています。 大学生の方にも協力してもらいながら、 みんなで頑張って取り組んでいます! 午前中は電気のとりつけが行われていました。 この大量の電球を骨組みの中に固定していきます。 タコ糸にボンドを付け、針
骨組み作り【ねぶたプロジェクト】 ねぶた制作が始まりました。京都芸術大学の授業の一環である「瓜生山ねぶた」と連携し、高校生の参加者もねぶたを制作します。 アイデアのクオリティ、ディテールにこだわる大学生たちの姿に影響を受けながら、生徒たちもチームで力を合わせ、完成を目指していきます! 完成