「2026オンライン学校行事 私たちでつくる、放課後エンタメ」を開催しました!
「通信制高校に行事はあるの?」「あるとしたら、どんな行事があるの?」と気になりますよね!
7月29日(水)・31日(金)の2日間、オンライン中心で学んでいる「じぶんみらい科」では、「2026オンライン学校行事 私たちでつくる、放課後エンタメ」を開催しました!
「じぶんみらい科魅力化プロジェクト」の生徒たちが中心となって企画・運営し、2日間を通して各同好会の活動を発表したり、写真や音楽、映画などを通じて交流を深めたりしました。
まずは、1日目の様子をご紹介します!
「ビジネス研究同好会キックオフ」では、ビジネス研究同好会の普段の活動について発表してくれました。「ビジネスや株って難しそう…」と感じる人も多いかもしれませんが、「株たす」を使いながら、みんなで楽しく学んでいます。
「にじいろ散歩」では、「景色自慢」を実施しました!みんながこれまでに撮った写真について、その写真の好きなところや自慢ポイントを紹介し合いました。思わず「行ってみたい!」という声がたくさん上がる、素敵な写真が盛りだくさんでした。
続いて、カラーハントを行いました。「今いる場所の天井」「お気に入りの文房具」「緑色のもの」などのお題に合わせて、制限時間内に身近にあるものを持ち寄り、カメラに映して見せ合いました。同じお題でも持ってくるものはそれぞれ異なり、みんなの好きなものや個性が垣間見えました。
「空の色」「夕焼けの色に一番近い色」というお題では、今いる場所の景色の違いや、色に対するとらえ方の違いを感じることができ、じぶんみらい科には全国から仲間が集まっていることを改めて実感できる時間となりました。

みんなの思う、「夕焼けの色に一番近い色」
「オンライン音楽フェス」では、「夏を感じる曲」「あなたの泣ける曲」「あなたの人生を変えた曲」「リラックスできる曲」など、事前アンケートをもとにランキングを作成し、みんなの好きな曲についてチャットで交流しました。自分の好きな曲がほかの人も好きな曲だったりと、新たなつながりも生まれていました。
カラオケコーナーでは、素晴らしい歌声や演奏が披露されました♪ 自分で作詞・作曲した曲を披露する人もいて、力作ぞろいでした!後半は、音楽にまつわるクイズで大いに盛り上がりました。
「ONで繋がるシネマナイト」では、『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』『変な家』を鑑賞しながら、チャットでリアルタイムに感想を語り合いました。映画館とは違う、オンラインならではのスタイルで映画鑑賞を楽しめる時間となりました。
続いて、2日目の様子をご紹介します!
まずは、創作活動同好会による「リアクション考案会」!
じぶんみらい科では、普段はGoogle Meetを使ってライブ授業をしています。授業の際に生徒のみなさんがよく使うのが、「リアクションボタン」です。
このような既存のリアクションボタンのほかに、「こんなボタンがあったら気持ちを伝えやすいな」というものや、「一番楽しいときに使うリアクションボタン」をみんなで考えてみました。表に見えるリアクション以上に、みんなが心の中でさまざまな反応をしていることが感じられますね!
続いて、「アソビバ・プロジェクト」では、ガーディックフォン(お絵描きゲーム)・ワールドウルフ・人狼の中から好きなものを選び、それぞれのゲームに分かれてオンライン上で交流しました。チャットも活用しながら、普段は直接顔を合わせていない人同士でも、オンラインゲームを通して交流を深めることができました。
「朗読歌劇発表会」では、朗読歌劇同好会やじぶんみらい科の先生たちがオリジナルの朗読歌劇を披露しました。「個人劇」の時間には、自分の好きな本を紹介したり朗読したりしながら、これまで知らなかった本と出会うことのできる時間となりました。
じぶんみらい科では、生徒のみなさんの好きなことをもとに、定期的にオンラインで学校行事を開催しています。普段からオンライン上で同好会活動を行っており、直接顔を合わせていないときでも、オンラインならではの交流を楽しむことができます。
「ひとりでいるけれど、ひとりじゃない」
そんなふうに、仲間の存在を身近に感じられるのも、じぶんみらい科/ベーシックコース・コアAIコースの魅力の一つです。中学生のみなさんも、入学後はぜひ自分の興味のあることをテーマに、同好会を立ち上げて活動してみてはいかがでしょうか?
「にじいろ散歩」では、「景色自慢」を実施しました!みんながこれまでに撮った写真について、その写真の好きなところや自慢ポイントを紹介し合いました。思わず「行ってみたい!」という声がたくさん上がる、素敵な写真が盛りだくさんでした。
続いて、カラーハントを行いました。「今いる場所の天井」「お気に入りの文房具」「緑色のもの」などのお題に合わせて、制限時間内に身近にあるものを持ち寄り、カメラに映して見せ合いました。同じお題でも持ってくるものはそれぞれ異なり、みんなの好きなものや個性が垣間見えました。
「空の色」「夕焼けの色に一番近い色」というお題では、今いる場所の景色の違いや、色に対するとらえ方の違いを感じることができ、じぶんみらい科には全国から仲間が集まっていることを改めて実感できる時間となりました。

カラオケコーナーでは、素晴らしい歌声や演奏が披露されました♪ 自分で作詞・作曲した曲を披露する人もいて、力作ぞろいでした!後半は、音楽にまつわるクイズで大いに盛り上がりました。
「ONで繋がるシネマナイト」では、『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』『変な家』を鑑賞しながら、チャットでリアルタイムに感想を語り合いました。映画館とは違う、オンラインならではのスタイルで映画鑑賞を楽しめる時間となりました。
続いて、2日目の様子をご紹介します!
まずは、創作活動同好会による「リアクション考案会」!
じぶんみらい科では、普段はGoogle Meetを使ってライブ授業をしています。授業の際に生徒のみなさんがよく使うのが、「リアクションボタン」です。
このような既存のリアクションボタンのほかに、「こんなボタンがあったら気持ちを伝えやすいな」というものや、「一番楽しいときに使うリアクションボタン」をみんなで考えてみました。表に見えるリアクション以上に、みんなが心の中でさまざまな反応をしていることが感じられますね!
続いて、「アソビバ・プロジェクト」では、ガーディックフォン(お絵描きゲーム)・ワールドウルフ・人狼の中から好きなものを選び、それぞれのゲームに分かれてオンライン上で交流しました。チャットも活用しながら、普段は直接顔を合わせていない人同士でも、オンラインゲームを通して交流を深めることができました。
「朗読歌劇発表会」では、朗読歌劇同好会やじぶんみらい科の先生たちがオリジナルの朗読歌劇を披露しました。「個人劇」の時間には、自分の好きな本を紹介したり朗読したりしながら、これまで知らなかった本と出会うことのできる時間となりました。
じぶんみらい科では、生徒のみなさんの好きなことをもとに、定期的にオンラインで学校行事を開催しています。普段からオンライン上で同好会活動を行っており、直接顔を合わせていないときでも、オンラインならではの交流を楽しむことができます。
「ひとりでいるけれど、ひとりじゃない」
そんなふうに、仲間の存在を身近に感じられるのも、じぶんみらい科/ベーシックコース・コアAIコースの魅力の一つです。中学生のみなさんも、入学後はぜひ自分の興味のあることをテーマに、同好会を立ち上げて活動してみてはいかがでしょうか?